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売掛金の回収(事例) ※いづれも税抜価格

qanda02-006.gif 当社は、衣料品の製造を営んでいます。
余白2.gif 取引先のA社に商品を納入しましたが、A社は支払期限を過ぎても、売買代金500万円を
余白2.gif 支払ってくれません。
余白2.gif 弁護士に回収を依頼した場合の費用は、どのくらいになるのでしょうか?

qanda02-022.gif 弁護士費用の算定には、経済的利益という概念を用いるのが一般的です。
余白2.gif この事例の場合、請求する額(500万円)が経済的利益の額となります。

  • 余白2.gif着手金は、34万円 (500万円×5%+9万円)
  • 余白2.gif報酬金(全額回収できた場合)は、68万円 (500万円×10%+18万円)

余白2.gifチェック赤.gifただし、事案の難易度によっては、増減額する場合がございます。


140_140_bakudan_green.png着手金及び報酬金の算定表(民事訴訟・交渉事件)

経済的利益の額
着手金(税抜)
報酬金(税抜)
300万円以下
8%
(但し、最低額は10万円)
16%
300万円~3000万円
5%+9万円
10%+18万円
3000万円~3億円
3%+69万円
6%+138万円
3億円以上
2%+369万円
4%+738万円







※その他の事件については、お問い合わせ下さい。